人探しゲームアプリ|全34話の物語を遊ぶ「探し屋ギルド」の遊び方と購入前の確認点
公開日:2026/10/25 / 運営:ましまろ produce
【開示】この記事で紹介するアプリは、当サイト「無料ゲームコム」の運営者(個人ゲーム開発者・ましまろ)が開発・配信しているものです。
「たくさんの人の中から、特定の人を探すゲームが好き」。そんな人に向けて、人探しゲームアプリ「探し屋ギルド|アイテム探しファンタジー」を紹介します。
※価格・対応OS・容量・年齢区分は、2026年10月29日時点のApp Storeの表示に基づきます。変更されることがあるので、購入前にストアのページで最新の情報を確認してください。
この記事のポイント
- 依頼書の似顔絵だけを手がかりに、制限時間内に街の雑踏から人物を探すゲーム
- 似ている「そっくりさん」にも、見分けるための規則がある
- 全34話の物語、十の舞台、31の部品で組み上がる住人
- iPhone(App Store)とAndroid(Google Play)で配信
どんなゲーム?
石畳の広場を、たくさんの人が行き交っています。手元には一枚の依頼書があり、そこに描かれているのは、たった一人の似顔絵です。たとえば「金髪に赤い丸帽子、緑の服に茶色いズボン、カゴを持った女の子」。これを制限時間内に見つけ出します。
手がかりは、依頼書だけ
手がかりは、髪の色、かぶり物、服、ズボン、手に持つものだけです。街には、よく似た「そっくりさん」が必ず何人も紛れていますが、遊びやすさのために、次の規則があります。
- そっくりさんは、頭・上半身・下半身のうち、必ず2か所以上が別系統の色。
- 青と水色のような、紛らわしい違いは出さない。
- 依頼の相手が身につけている特徴(頭巾・杖・マント・しっぽなど)は、ほかの誰も持っていない。
全34話の物語と、十の舞台
迷子の女の子を探す小さな依頼から始まり、宝石泥棒、人に化けた魔物、家出した姫、沈没船の積荷、岩に刺さる伝説の剣へと進みます。背後にはいつも「仮面の男」の影があり、物語は魔王との対決で幕を閉じます。
舞台は、中央広場、市場通り、城門前、霧の港、精霊の森、白波の砂浜、風渡る草原、迷いの樹海、谺の洞、王城の十か所。街並みは依頼ごとに組み上がり、住人は最大170人です。
仲間と道具
- 仲間:召喚で30人を集め、3人まで編成できる。制限時間の延長、誤タップの軽減、ゴールドや経験値の増加などの力を貸してくれる。
- 道具:魔法の虫メガネ、星読みコンパス、探知鳥、ダウジングロッドの4つを作れる。
- 3Dで拡大:依頼書の似顔絵をタップすると、対象を3Dで拡大して確認できる(時間は止まります)。
購入前に確認したいポイント
- 価格:App Storeでは120円。Google Playの価格は、ストアのページで確認してください。
- 対応OS・容量:iOS 11.0以上、約12MB(App Store)
- 年齢区分:4+(App Store)
- 言語:日本語・英語
※アプリ内課金の有無は、各ストアのページで、購入前に確認してください。
こんな人におすすめ/向かない人
おすすめ:探し物・間違い探しが好きな人、ファンタジーの世界を眺めるのが好きな人、物語つきで遊びたい人。
向かない人:長時間じっと画面を見比べるのが苦手な人。
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ダウンロード:Google Play / App Store
よくある質問
Q. 探し屋ギルドは難しいですか?
A. ストアの説明では、そっくりさんは、頭・上半身・下半身のうち必ず2か所以上が別系統の色になるなど、遊びやすさのための規則があり、落ち着いて見比べれば必ず答えにたどり着けるとされています。
Q. 子どもでも遊べますか?
A. App Storeの年齢区分は4+です。購入前に、内容を確認してください。
Q. 制限時間はどうなりますか?
A. 依頼書の似顔絵をタップすると、対象を3Dで拡大して確認できます(時間は止まります)。仲間の力で、制限時間の延長などもできます。
Q. AndroidとiPhoneの両方で遊べますか?
A. はい。Google PlayとApp Storeの両方で配信されています。